KENRICK SOUNDについて



当ウェブサイトは2007年12月に名称を『JBL43Freak(JBL43フリーク)』から、屋号と同じ『KENRICK SOUND(ケンリックサウンド)』に変更いたしました。→ケンリックサウンドの由来
そして、2009年11月に『ケンリックサウンド株式会社』として発足いたしました。

JBL43シリーズの大型スピーカーをレストアして9年(2013年現在)。ヤフーオークションでの出品を主に販売してきましたが、この度小さいながらもWEBショップを立ち上げました。もはやヴィンテージ品に類するであろうスピーカーたちですが、まだまだ現役を退かせるには惜しいポテンシャルを持っています。これらに新しい息吹を送り込み、当時と同じ熱い音を蘇らせるのが私たちの仕事です。米国工房との提携により、4350、4355など大型ダブルウーファーモデルの取り扱い数も拡大しました。

当ショップは基本的にオンライン販売専門ですが、スピーカー商品の購入ご検討の方にはショールームにて現物確認していただけます。ご希望の方は確認希望商品の型番を添えてお問い合わせください。電話やFAXによるご相談・ご注文にも対応いたします。

代表取締役:細井研志
TEL: 03-5948-6056
FAX: 03-5948-6057
Mail: info@kenricksound.com

経営理念

1. 愉しみと歓びをかきたてるモノ造りを続けます。
いくつになっても胸躍る時間を大切にしてもらうべく、魅力高き製品の提供にこだわります。


2. 古き価値を尊び、新しき技術に柔軟であること。
優劣では計れない満足を提供することを第一に考え、新旧の良さを積極的に製品・サービスに生かします。


3. わずかなニーズであっても、情熱を持って開発に取り組みます。
お客様一人でもその期待に応え、喜びとします。ともに学び価値を分かち合うことを成果とします。


我らがケンリックスタッフ 一分咲きの桜を背に・・・
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ショールーム



ショールームの様子

ショールームの様子

ショールームの様子

ショールームの様子

ストックルームの様子 ストックルーム

JBL4350のレストア風景

JBL4350がフルレストアによって生まれ変わるまで

JBL4350アーリーモデルのフルレストア風景(米国工房にて)

JBL4350アーリーモデルがフルレストアによって生まれ変わるまで

ある日のケンリックサウンドの作業風景

ワークショップ(作業所)での各自のお仕事風景。
スピーカー端子をリューターで磨いています。
ワークショップ

実はこの場所、ワークショップ内に設置してある防音室なんです。
ワークショップ

音響レンズの組み立て作業。溶剤を含む融着剤は有害なのでマスク着用です。
ワークショップ

KENRICK SOUND 4315Cのサウンドチェック。
ワークショップ

こちらはストックルームの模様です。修理待ちの43スピーカーやご購入頂いたスピーカーの納入までの保管庫となっています。新築で住まいを建てられるお客様の完成までの保管依頼が多数あります。
ストックルーム

ストックルーム

サランネットだけでも相当量あり場所を取ります。
ストックルーム

ここはストレージ(倉庫)の様子です。
倉庫

倉庫の一角でスタジオ撮影も可能です。
倉庫

一点一点、撮影の準備をしています。
倉庫

販売直前のウォールナット製オーディオラックです。
倉庫

ケンリックサウンドへのリンク方法

テキストでのリンク、アイコンでのリンク、状況に応じて下記のタグを記載してリンクをお願いします。

【テキストでのリンク】
ケンリックサウンド
<a href="http://www.JBL43.com/">ケンリックサウンド</a>

【アイコンでのリンク】
KENRICK SOUND
<a href="http://www.JBL43.com/">
<img src="http://www.JBL43.net/img/kenricksound_logo.gif" border="0" alt="KENRICK SOUND" width="88" height="31"></a>

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